FAQ/お問い合わせ

ユニプレスへのお問い合わせ

よくいただくご質問を下記FAQにまとめております。
お問い合わせの前にご確認ください。
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みなさまからお寄せいただいたご質問等からよくあるものについて回答しております。

会社情報について

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会社情報について

Q

設立はいつですか?

A

1945年3月1日です。1998年 4月1日合併により社名を変更しています。詳しい内容は会社概要をご覧ください。

Q

なにをやっている会社ですか?

A

自動車の車体骨格部品やトランスミッション部品、樹脂部品をプレスで生産し、自動車メーカーに販売している会社です。

Q

本社はどこにありますか?

A

神奈川県横浜市港北区新横浜に本社があります。最寄り駅の新横浜から徒歩8分です。地図はこちらをご覧ください。

Q

会社の特長は?

A

プレス技術に特化した専門メーカーとして、得意先の要望に沿った製品の開発及び設計を行った上で、自社で金型を設計し、プレスから組立までの量産を世界規模でできる会社です。

Q

得意先はどこですか?

A

売上の約8割は日産自動車グループ向けです。それ以外にSIA(富士重工)、マツダ、ホンダ、いすゞ、ダイハツ等にも納入しています。

Q

環境への取り組みについて教えてください。

A

当社は、持続可能な社会の実現に向けて、環境との調和を図る様々な取り組みを行っています。具体的な取り組みに関しては環境への取り組みでご紹介しております。

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製品情報について

Q

主な生産拠点はどこですか?

A

日本国内に8拠点、北米に3拠点、欧州に2拠点、アジアに3拠点を有しています。
詳細については、ネットワークをご覧ください。

Q

主な製品は何ですか?

A

自動車の車体骨格部品、燃料タンク、トランスミッション部品、樹脂部品等を生産しています。詳細については、製品情報トップページをご覧ください。

Q

力を入れていることは何ですか?

A

地球温暖化防止のためCO2排出量の抑制が求められていますが、自動車も主な排出源とされています。
当社は自動車産業に携わる企業の一員として、自動車の燃費改善のため車体の軽量化に取り組んでいます。
車体を軽量化するためには、使用する鋼板を薄くすれば良いのですが、単純に薄くすると強度が下がり自動車の衝突安全性が損なわれてしまいます。
そこで、当社は薄くても硬くて強度の高いハイテン材(高張力鋼板)の使用を推し進めることにより、軽量化と高強度の両立を目指しています。
硬いハイテン材をプレスで成形することは大変難しいのですが、世界トップレベルのプレス技術を有する当社は、この適用範囲の拡大を進め、CO2排出量の削減に貢献しています。

Q

高張力鋼板(ハイテン材)とは何ですか?

A

高張力鋼板(ハイテン材)とは、通常の鋼板に比べて硬く、強度が高い鋼板のことです。
普通鋼板では1平方ミリメートルあたり30kgの強度なのに対し、高張力鋼板は38〜135kgの強度を持ちます。
車体の衝突安全性と軽量化の両立を図ることができますが、普通鋼板に比べ硬いため、加工には高度な技術が必要とされます。

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IR情報について

Q

なにをやっている会社ですか?

A

自動車の車体骨格部品やトランスミッション部品、樹脂部品をプレスで生産し、自動車メーカーに販売している会社です。

Q

会社の特長は?

A

プレス技術に特化した専門メーカーとして、得意先の要望に沿った製品の開発及び設計を行った上で、自社で金型を設計し、プレスから組立までの量産を世界規模でできる会社です。

Q

得意先はどこですか?

A

売上の約8割は日産自動車グループ向けです。それ以外にSIA(富士重工)、マツダ、ホンダ、いすゞ、ダイハツ等にも納入しています。

Q

主な生産拠点はどこですか?

A

日本国内に8拠点、北米に3拠点、欧州に2拠点、アジアに3拠点を有しています。
詳細については、ネットワークをご覧ください。

Q

主な製品は何ですか?

A

自動車の車体骨格部品、燃料タンク、トランスミッション部品、樹脂部品等を生産しています。詳細については、製品情報トップページをご覧ください。

Q

力を入れていることは何ですか?

A

地球温暖化防止のためCO2排出量の抑制が求められていますが、自動車も主な排出源とされています。
当社は自動車産業に携わる企業の一員として、自動車の燃費改善のため車体の軽量化に取り組んでいます。
車体を軽量化するためには、使用する鋼板を薄くすれば良いのですが、単純に薄くすると強度が下がり自動車の衝突安全性が損なわれてしまいます。
そこで、当社は薄くても硬くて強度の高いハイテン材(高張力鋼板)の使用を推し進めることにより、軽量化と高強度の両立を目指しています。
硬いハイテン材をプレスで成形することは大変難しいのですが、世界トップレベルのプレス技術を有する当社は、この適用範囲の拡大を進め、CO2排出量の削減に貢献しています。

Q

今後の伸びが期待できる事業領域は?

A

主要な製品群毎にご説明します。
【車体プレス製品】
中国における販売台数の増加による売上の増加が見込まれます。また、インドでの操業を2010年に開始する予定であり、これにともなう売上の増加が見込まれます。
【トランスミッション製品】
精密プレス技術の進展に伴う鋳造、鍛造部品のプレス工法への置き換えが進むと売上の拡大が見込まれます。
また、2008年10月に新規参入したオートマチックトランスミッション用トルクコンバータ事業では、採用機種の増加が進めば売上の拡大が見込まれます。
【樹脂製品】
空気抵抗を減らし燃費を改善するために、自動車のアンダーフロアにカバーをつける車がふえていますが、これは当社の樹脂プレス工法に非常に向いた部品です。
この部品の採用が増えれば売上の拡大が見込めます。

Q

配当政策はどうなっていますか?

A

当社は、株主に対する安定した利益還元を重要な経営課題の一つとして位置づけています。この方針のもと、配当については、各期の業績等を総合的に勘案して、安定的かつ適正な水準の配当を継続しています。

Q

証券コードは?

A

5949です。

Q

上場証券取引所は?

A

東京証券取引所市場第一部に上場しています。

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採用情報について

Q

新卒採用の流れを教えてください。

A

当社ホームページよりエントリーしてください。その後、会社説明会(適性検査受検)→エントリーシート提出→書類選考→面接(人事)→面接(役員)といった流れとなります。

Q

求める人材像について教えてください。

A

「創造性・革新性を発揮できる人」「チャレンジ・向上心が旺盛な人」「組織を率先してけん引できる人」「世界で通用する高い専門能力を有する人」「キラリと光る個性あふれる自立した人」の5つがユニプレスの求める人材像です。ただし、これらは、将来めざしてほしい人材像であり、必ずしも採用の基準ということではありません。

Q

配属先はどのように決定しますか?

A

本人の適性、部署要望などから総合的に判断して決定いたします。また、採用選考中に本人の希望をお聞きしますし、入社後5ヶ月間の実習中に配属希望面談を行ないます。

Q

会社案内を送付してもらえますか?

A

メール(jinjisaiyou-g@gm.unipres.co.jp)または電話で人事・総務部までご連絡いただければご自宅へお送りいたします。

Q

会社説明会はどこで開催しますか?

A

本社(最寄駅=新横浜駅徒歩約8分)で行なっています。場所は変更になる可能性もあります。

Q

外国語ができると採用に有利ですか?

A

グローバル企業ですので、将来、海外の仕事に就くことを考慮すれば、外国語の能力は採用の1つのポイントとなります。ただし、外国語はあくまで仕事を円滑に進めるためのツールにすぎません。外国語ができるからといって採用が決まるということではありません。

Q

教育制度について教えてください。

A

入社後、4泊5日で行われる集合教育にて、社会人としてのマナーや会社のルールなどを勉強していただきます。その後、約5ヶ月間の教育実習期間では、生産工場でのライン作業や技術部での実験補助など様々な仕事を体験していただきます。配属後も、職種別・階層別の教育プログラムが用意されており、業務に必要な教育は随時受講できる体制を整えています。中でも、新入社員は入社後、グローバル共通言語である英語能力を向上させるために、各自のレベルに合ったネイティブによる英会話レッスンを受講することになります。

Q

海外勤務や海外駐在のチャンスはありますか?

A

まずは国内での業務経験を充分に積んでからということになります。海外出張や海外勤務のチャンスは充分に用意されています。

Q

寮・社宅はありますか?

A

当社では独身寮と社宅を設けており、入社、転勤などで住居を必要とする場合には、入居することができます。

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